エレキギター博士:新着記事
2018年9月17日 PRSから登場したジョン・メイヤー・シグネチャー「Silver Sky」
2018年9月12日 《ロカビリーの救世主》ブライアン・セッツァー
2018年9月8日 グレッチ・ピックアップの種類と特徴
2018年9月8日 グレッチのブリッジとテールピースについて
2018年9月8日 グレッチ・ギターの種類と選び方

Marshallのギター・アンプ JVMシリーズの音を聞いてみた2010年2月4日

マーシャルといえば
JCM800
JCM900
JCM2000
などの「JCM」シリーズが最もポピュラーですね。

しかし近年では最大4chの音の切り替えが可能なJVMシリーズが登場しています。流れとしてどこのアンプ・メーカーもチャンネル数が多いものを発売していますね。色々できるアンプのニーズが高まっているんでしょうね。
さっそく聞いてみました。


価格:
JVM410H CF(4ch) 295,050円(税込)
JVM210H CF(2ch) 248,850円(税込)
JVM205H CF(2ch) 220,500円(税込)

JVM205Hの動画はこちら↓↓

JVM205Hの音を聞いてみた感想

これは、完全にへヴィメタル・アンプ!というかエレキギターがへヴィメタル仕様なだけかもしれませんが、モダンな音のするギター・アンプという所感です。

一方JVM410Hの動画はこちら↓↓

JVM410Hの音を聞いてみた感想

ん~こっちはJVM205Hとうって変わってストラトキャスターな音してますね。音に関してはギターによるところが大きいのでなんとも言えないですが、やはり煌びやかでマイルド、モダンな音という印象でした。