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Dr.ノウ(Bad Brains)のハードコアなギター動画2010年4月6日

Dr.ノウ(Bad Brains)
バッド・ブレインズ(Bad Brains)チョーやべー。

このラスタファリな黒人4人が伝説のバンド、バッド・ブレインズです。

彼らの演奏は、狂ってます。
まだ知らない動画をみて欲しいです。

彼らの紹介文を以下に抜粋します。 続きを読む!

チャンドラソニック(Asian Dub Foundation)のギター動画2010年4月3日

エイジアン・ダブ・ファウンデイション(Asian Dub Foundation)のギタリスト、チャンドラソニックの動画です。

エイジアン・ダブ・ファウンデイション(Asian Dub Foundation)

エイジアン・ダブのメンバーはイギリスのインド・バングラデシュ系のメンバーで構成されてて、年齢もバラバラなんです。結構メンバーチェンジしてるんですがコンスタントに活動してますね。

で、チャンドラソニックはどうもバンドリーダーなんですね。

チャンドラソニックのギター・プレイの特徴ですが、メンバーにMCが2人いたりサンプラーあり民族楽器ありなんで、結構控えめなんです。
が、その分弾くときは「これ!」みたいなフレーズを持ってくるって感じ。

結構ディレイがすきなんすかね。
エスニックとパンクと近未来が混ざったような演奏をしてくれます。

バンドの音楽も、パンク・レゲエ・ヒップホップ・ドラムンベース・ダブを混ぜたような完全に多国籍料理みたいな感じです。

動画はこちらから↓↓ 続きを読む!

ボディに映像を映し出す事ができるエレキギター!!2010年4月3日

なんじゃこりゃあ~!!!

画期的過ぎます。。。

エレキギターのボディの部分が液晶??になっていて、その部分で映像を流すことができる

っていうエレキギターが登場しました。

Visionary Instrumentsy社という海外の会社から発売の「Video Guitar」です。

動画は続きから 続きを読む!

トニー・アイオミ(Black Sabbath)のギター動画2010年4月2日

トニー・アイオミ(Tony Iommi)

元祖リフ・マスター、全てのへヴィメタル音楽のルーツとなったバンド、Black Sabbathのギタリスト、
トニー・アイオミ(Tony Iommi)です。

特に最初のほうのアルバムのリフはヤバイです。
思わずコピーしたくなるようなフレーズの連続です。

自分もご多分に漏れずコピーさせていただきました。

使用エレキギターはギブソンのSG。

動画jはこちらから↓↓ 続きを読む!

ジェフ・ベック(Jeff Beck)のギター動画2010年4月1日

エリック・クラプトン、ジミー・ペイジと並ぶ3大ギタリストのうちの一人、ジェフ・ベックです。

エリック・クラプトンについて詳しくはこちら
ジミー・ペイジについて詳しくはこちら

衰えることのないエレキギターへの情熱
フェンダ ストラトキャスターというエレキギターのポテンシャルを最大限に発揮する技術

孤高の職人といった感じがあります。

エリック・クラプトンのギター動画2010年3月26日

3大ギタリストの一人、エリック・クラプトンです。

エリック・クラプトン/ギター初心者情報

なんだかんだ言ってこの人、やっぱギターめっちゃ上手いです。
レコーディングだけではなくて、ライブでそうなんですから、これはもう本物です。

ミスター・ストラトキャスター。革新的なのに普遍的過ぎる!!

ギター・ソロ、リズムに対する正確性は際立っています。
聞いてて気持ちいいですからね。

動画はこちらから↓↓ 続きを読む!

ANTHRAXのギタリスト、スコット・イアン2010年3月24日

むしょうにスラッシュ・メタルが聞きたくなる季節になってきました。
ということでスラッシュ・メタル四天王の一つ、ANTHRAXからリフマスター、スコット・イアンです!!

ANTHRAXのギタリスト、スコット・イアン

スキンヘッドに海苔みたいにブッとい眉毛、アゴ髭が特徴です。
リフのかっこよさはメタリカのジェイムス・ヘッドフィールドとタメはりますね。

メタルのみならずストリートカルチャーや政治に造詣深い点でも好感持てます。

動画はこちらから↓↓ 続きを読む!

白人ブルース・ギタリストといえば、、、スティーヴィー・レイ・ヴォーン?!2010年3月22日

皆さんっは誰を思い浮かべますか??

エリック・クラプトン
ライ・クーダー??

今回は80年代に活躍したギタリスト、ヘリコプター事故で不運にも35歳で逝ってしまった、スティーヴィー・レイ・ヴォーンです。

スティーヴィー・レイ・ヴォーン

ブルースを壊すギタリスト。
芯にあるブルース魂は揺ぎ無いものながら演奏やアイデアがパワフル過ぎてブルースの枠には収まりきらない規格外のブルースギタリスト。ギターソロはこれでもかというぐらい弾きまくっており、ブルースはこうだ!と思っていた固定観念を見事に打ち砕いてくれます。
言葉はおかしいですが、ブルースがロックしてる!と思える。そんな音楽ですね。このスティーヴィーレイヴォーンの登場でブルース音楽の可能性も広がったのではないでしょうか。今までブルースを避けていたロックギタリストの人にもこのレイヴォーンは何かを感じさせてくれると思います。

ロックギタリストがブルースをかじるのではなく、真のブルースマンがブルース音楽を内側からかき回す(ロックする)と思えるプレイを堪能してください。
以下HPより抜粋。
http://www.one-0.com/stevie-ray-vaughan.html

動画はこちらから↓↓ 続きを読む!

ザック・ワイルド(Zakk Wylde)のギター動画2010年3月20日

ミスター・ワイルド、まさに野生児な風貌とワイルドなギター・プレイが身上のザック・ワイルドです。
オジー・オズボーンのバンドのギタリストとしては、最も長く活動している人でもありますね。

ブルースやサザンロック、カントリーなどの音楽から影響を受けたプレイは豪快そのもの。
11~70の弦セットとダウンチューニングってことは、、、まあラウドになりますよね。

ザック・ワイルドの動画はこちらから↓↓ 続きを読む!