2010年4月20日
YAMAHA より新しいエレキギターが発売されました。
日本では
ギブソン・レスポール や
フェンダー・ストラトキャスター に比べてマイナーな感はありますが、海外からの評価も高く、トヨタの車と同じで高い安定性を評価されているギターです(トヨタが今どうかはわかりませんが、、、)
クセのない音色が特徴で、海外の人からするとそこがまた新鮮なんでしょうね。
安定した品質のハイコストパフォーマンスモデルとして人気の高いPACIFICA112Vのバリエーションとして、ボディトップとヘッドに鮮やかなフレイムメイプル(PACIFICA212VFM)とキルテッドメイプル(PACIFICA212VQM)を配した高級感溢れるモデル。
フレイムまたはキルテッドメイプル+アルダーボディ、メイプルネック&指板22Fをボルトオン。 P.U.はアルニコVのS-S-Hタイプ。 カラーはキャラメルブラウン、トランスルーセントブラック、タバコブラウンサンバーストの3色。
http://www.musictrades.co.jp/instrument/2010/05/020/より抜粋
ヒュージョン・ポップスといったジャンルの音楽で使えそうです。
価格:44,100円(税込)(本体価格42,000円)
初心者向けなんでしょうか。
安いですね。
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