Marshallのギター・アンプ JVMシリーズの音を聞いてみた

マーシャルといえば
JCM800
JCM900
JCM2000
などの「JCM」シリーズが最もポピュラーですね。

しかし近年では最大4chの音の切り替えが可能なJVMシリーズが登場しています。流れとしてどこのアンプ・メーカーもチャンネル数が多いものを発売していますね。色々できるアンプのニーズが高まっているんでしょうね。
さっそく聞いてみました。
価格:
JVM410H CF(4ch) 295,050円(税込)
JVM210H CF(2ch) 248,850円(税込)
JVM205H CF(2ch) 220,500円(税込)

JVM205Hの動画はこちら↓↓

JVM205Hの音を聞いてみた感想

これは、完全にへヴィメタル・アンプ!というかエレキギターがへヴィメタル仕様なだけかもしれませんが、モダンな音のするギター・アンプという所感です。


一方JVM410Hの動画はこちら↓↓

JVM410Hの音を聞いてみた感想

ん~こっちはJVM205Hとうって変わってストラトキャスターな音してますね。音に関してはギターによるところが大きいのでなんとも言えないですが、やはり煌びやかでマイルド、モダンな音という印象でした。



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