ギター・アンプ「Jet City」の音を聞いてみた

JCA100H
アメリカはシアトルから、高品質&低価格がコンセプトのエレキギター・アンプメーカー「Jet City Amplification」。今回はこのギター・アンプの音を聞いてみたいと思います。

6月25日からキョーリツコーポレーションが日本総代理店として製品供給とサポートを開始しました。
ブラックとブルーのコントラストが目を引くデザインで、今回発売されるSoldanoと共同開発されたオールチューブアンプのほか、THD ElectronicsやZT amplificationなどのエンジニアと共同開発されたモデルが、続々発売を予定しています。
コンパクトサイズなアンプヘッドはプリ管に12AX7×3、パワー管にEL84×2を搭載した1chのオールチューブアンプで、市場参考価格は 39,333円(税込)。
出力100W RMSの100Hはノーマル&オーバードライブの2ch。 市場参考価格は94,333円(税込)。
 コンボアンプのJCA2112RCは出力20W RMS、1chで12″のEminence製スピーカーを搭載。 市場参考価格は49,333円(税込)。
 Jet CityカスタムEminence製スピーカーを採用したキャビネットは3種類。

聞いてみた感想

軍隊勤務でメタル好き、みたいなお兄さんによる演奏ですね。
見た目通りカラっとした音の仕上がり
L.Aメタルやシアトル・ロックにマッチしそうなアンプだと思いました。

価格は37,333円~( ゚ ρ ゚ )


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