
マーシャルから新しいコンボ型のギター・アンプ「class 5」が発表されました!!
さて、このMarshall class5はどんな音色のするギター・アンプなのでしょうか。「class 5」に関する評価を集めてみました。
プレイヤーの指で料理されるピュアなフルバルブ・シグナル、
はじけるクリーン、深遠なクランチ
そしてゴージャスなリード・トーン…
これらがギターのボリューム&トーン調節と
プレイヤーのテクニックによってダイナミックにクリエイトされます。
それらの愛すべきサウンドたちは
Celestion とのコラボレーションによって
Class5 用に開発されたG10F-15 スピーカーから繰り出されます。
このコンビネーションによりClass5 のひとつの大きな特徴である
ケタはずれなボトムエンドがクリエイトできるのです。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/e-gakkinet/marshallclass5.htmlより抜粋
Class5は5W、1×10″のコンボ。フルバルブのクラスA回路で、プリ管にはECC83を2本、パワー管はEL84を1本搭載している。スピーカーはCelestionがClass5のために開発したG10F-15が採用されている。このスピーカーの搭載により、小出力、小筐体(W495×H415×D230、12kg)の割には十分な低音が得られるようになっている。
コントロールはボリューム、トレブル、ミドル、ベースがひとつずつ。マスターボリュームはついていない。16Ωの外部スピーカー接続端子がひとつついており、1960を鳴らすことも可能だ。さらにリアパネルにはスピーカーとヘッドホンの切り替えスイッチがついており、ヘッドホンを使用することもできる。イギリス製。
http://blog.marshallamps.jp/blog/2009/08/class-5ronnie-1.htmlより抜粋
ライブで使えたりしちゃうくらいのアンプなので、練習用として使うには音がデカすぎるでしょうね。
エレキギター初心者の皆様も要チェックです!!
こちらの動画はClass 5のお披露目会での、アメリカ人ブルース・ロック・ギタリスト、ジョー・ボナマッサによるデモ演奏です。↓↓
聞いてみた感想
JCM900と聞き比べた感想をこちらのページで紹介してるので参考に
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