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	<title>Electric Guitar-News &#124; エレキギターニュース・最新情報</title>
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	<description>エレキギター動画・エフェクターの紹介・ギターの種類・アンプのレビューなど、エレキギターに関するニュース・最新情報を配信しているサイトです。</description>
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		<title>今日のギター女子 No-19</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 02:31:09 +0000</pubDate>
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		<title>某所にてセルフ・バンドレコーディングしました</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 17:33:55 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[レコーディング]]></category>

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完全に自分達だけでバンド・レコーディングしてきました。Recエンジニア・ミックスなどほとんどの録音作業にかかわりました。
8月のアツい中、目から膿を出しながらやってきましたよ～。
ということで今回はバンド・レコーディング・レポートです。

レコーディング機材について
パソコン

MacBookです。
スペックはIntel Core 2Duo、メモリ2G、HD150Gです。
DTMソフト

いつものLogic Pro7です。
そろそろLogic Stuidoに変えたいところですが。。。
オーディオインターフェイス

ドラムを録音するため、今回のレコーディング用に購入してきました。
Rolandの8トラックin10トラックout、USB接続のオーディオインターフェイス「UA-101」です。MacbookがFirewire接続に対応していないのでUSBのものを探してたのと、安かったので購入しました。
8トラック同時録音のインターフェイスの購入を考えている人にはオススメです。
録音マイク



左からShure-57、RODE NT-5 、べリンガーのB2（写真はB1）です。
B2以外はスタジオでのレンタルです。
レコーディングの流れ

ドラムを某所スタジオで録音
↓
ベースを録音（自宅録音）
↓
ギターを録音（自宅録音とスタジオ録音）
↓
ボーカルを録音（自宅録音）
↓
コーラスを録音（自宅録音）
↓
ミックス作業
↓
マスタリング（外注）

こんな感じです。ほとんど、というかマスタリング以外全て自分達でやったのでコストはかなり削減されました。
Rec詳細
ドラムRec
「UA-101」のオーディオインターフェイスのおかげで8トラック同時録音できます。今回は

エアー左（RODE NT-5）
エアー右（RODE NT-5）
バスドラム（SHURE-57）
スネア（SHURE-57）
ハイハット（SHURE-57）
フロアタム（SHURE-57）
トム（SHURE-57）

以上7本で同時録音しました。
エアーのみコンデンサーマイク、あとはダイナミックマイクですね。
ベースRec
家でレコーディングです。ライン直で。
ベーシストがほぼワンテイクでオッケー。この辺は気が楽です。
ギターRec
アンプでないと質感がだせないテイクはスタジオで録音。
Logicのエフェクターでも対応可能なフレーズは家で録音しました。
ボーカルRec
家で録音。昼間のみ。近所迷惑を考えて。
マイクはべリンガーB2のコンデンサーマイクで録音です。
Mix作業
これが一番大変。各音のバランスをとりながら、コンプレッサー・イコライザーなどのエフェクターをかけていきます。一日中モニターとにらめっこ。。。
マスタリング
今回は外注しましたが実はLogicでマスタリングまで完結できることを後から知りました。
コスト
6曲録音に対する全てのコストです。
自分の人件費を抜きにして考えると

スタジオ代・マイクレンタル代：約8,000円
オーディオインターフェイス代：約4万円(安い時に購入したので！)
マスタリング代○万円

以上！
今後はオーディオインターフェイス代もかからないので、かなり格安に仕上げることができます。
ワクワクしますね。
仕上がり・総括・反省
ドラム録音の際のエアーの立て方が悪かったのが反省の一つ。
あとinput一つ余ってたので、バスドラムの音を胴鳴りと外鳴りの2種類録音すればよかったとこれまた反省。
あとはミックス時のエフェクターのかけ方・メーター振り切れ等等、、、
反省ばかりでキリがないですが、今回のような低予算での簡易的なRecということを考えれば、かなりいい音で録音できたんじゃないかと思っています。
完成品のモノは、、、
どこかこのブログでも発表したいですね～。。



追記
「Electric Gutiar博士」さんのサイトの”録音してみよう”のコーナーの記事でDTMについて紹介しているので、ここでも紹介しておきます。
DTMに必要なモノ、その種類、オススメの商品などエレキギターのギタリスト目線で紹介しています。
「Electric Gutiar博士」”録音してみよう”の記事を見る

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		<title>今日のギター女子 No-18</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 08:35:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のギター女子]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>

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		<title>こんなにもマジなギタリスト達に拍手</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 08:17:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[エレキギターに関するニュースやレヴュー]]></category>
		<category><![CDATA[エアギター]]></category>

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		<description><![CDATA[
男達のあまりの熱気に思わず拍手なくらいのアツい、アツすぎる戦いがそこにはあるとかないとか。
今年もエアギター選手権が行われたみたいで、彼らの熱気をお伝えしようと思います。


この貫禄です。
イングウェイ・マルムスティーンも顔負けの王者のオーラが漂っていますね。



この苦悶と恍惚に満ちた表情。。。

そしてこれが今年のチャンピオンさん↓↓

圧倒的なスター性。。。
まさにステージに立つために生まれてきたようなエアギタリスト。。。
ごちそうさまでした。
今度は是非本物のギターを持ってもらいたいものです。

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		<title>今日のギター女子 No-17</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 04:13:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[今日のギター女子]]></category>
		<category><![CDATA[女性]]></category>

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		<title>エレハモの新しいBig Muff「Germanium 4」</title>
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		<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 04:02:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[オーバードライブ]]></category>
		<category><![CDATA[electro-harmonix]]></category>

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		<description><![CDATA[

Electro Harmonix社から間髪いれず新しいエフェクターの登場ですよ。
オーバードライブ・ディストーション用のBig Muffです。

Big Muffも時代と共に様々な機種が出ましたね。
デザインが全部カッコいいのがエレハモ社のニクいところ。
Big Muffのビジュアルの変化をちょっと追ってみましょうか。
Big Muffの歴史を写真だけで追ってみた
一番代表的なのがこのファズっぽいディストーション。かっこよいですな～。

こちらのデザインはロシアで発売されたって聞きました。日本でも売ってます。ファズ。

さらにお洒落というか可愛くなって登場したBig Muff。ディストーション。

こっちも女性に人気がでそうなルックス。ベース用ディストーションです。

とまあいろいろありますが、今回のBig Muffの詳細は以下
Big Muff「Germanium 4」の詳細
ゲルマニウム・トランジスタを搭載したBig Muff。想像をはるかに超えた夢のモデルです。オーバードライブとディストーションは、それぞれにゲルマニウム・トランジスタを2個づつ、計4個搭載しています。これらによりゲルマニウム独自の歪みを生み出します。
ディストーションにはVoltsコントロールとBiasコントロールを搭載。Voltsは電圧が低下した電池を使用したときの動作を再現します。Biasコントロールは歪みの質を変化させます。オーバードライブにはBiasコントロールとToneコントロールを搭載しています。
これらの豊富なコントロールにより歪みのキャラクターを自在に操れます。更にディストーションとオーバードライブは組み合わせて、4ゲルマニウム・ディストーションとしても使用できます。2つの回路を組み合わせる事で、多彩なゲルマニウムMuffサウンドを生み出します。
Germanium 4の主な特徴

オーバードライブとディストーションは組み合わせて、又は独立して使用可能
ゲルマニウム・トランジスタを4個搭載
多彩なディストーション・サウンドを実現するBias／Voltsコントロールを搭載
多彩なオーバードライブ・サウンドを実現するBias／Toneコントロールを搭載
Voltsコントロールは消耗により電圧が降下した電池を使用した際の動作を再現
モノイン、モノアウト
電池駆動可能






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		<title>YAMAHAからSGモデルのエレキギター発売！</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Aug 2010 03:44:14 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[yamaha]]></category>

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		<description><![CDATA[
YAMAHAは、エレキギターのフラッグシップモデル、「SGシリーズ」のフルモデルチェンジを行い「SG1820」、「SG1820A」、「SG1802」の3モデルを発表しました。


SG1820は、伝統的なSGシリーズのフォルムを継承しながらも最新のハードウェアを装備し、各所に改良が加えられたベーシックモデル。新SGシリーズの開発は、YASH (Yamaha Artist Services Hollywood)および東京、ロンドンを拠点に様々なアーティスと達の協力のもとに設計が進められ、サウンド面、演奏性においてプロを満足させるクオリティを実現。カラーフィニッシュは、ビンテージホワイト、ブラウンサンバースト、ブラックの3種類。

SG1820Aは、アクティブピックアップ「EMG-85/81」を搭載し、ローノイズ、ハイゲインを特徴としたハイパワー仕様のモデル。定評あるSGのボディ鳴りを生かしたサウンドは、アタックとサステインに優れ、クリアでありながら重量感のある迫力の響きを備えている。また、ブラックニッケルのハードウェアと近未来的なラインのポジションマークをまとった先進的デザインも魅力的。パワフルなディストーションサウンドとクリアでローノイズなサウンドを演出する。カラーフィニッシュは、シルバーバースト、ブラックの2種類。

オールドタイムソリッドギターのフレイバー満載のルックスが印象的なSG1802は、ソープバータイプピックアップやゴールドトップボディ、ドットポジションマーク、バレルタイプノブといった個性的な仕様が特徴。ソープバータイプピックアップはセイモアダンカン SP90-3を搭載し、ペグにはGrover Locking Tunerを、またブリッジ＆テイルピースにはToneProsを、ピックアップスイッチにはSwitchcraft社のモデルを採用し、ハイクオリティなビンテージサウンドを提供する個性派モデルとなっている。ゴールドトップ、ブラックの3種類。

http://www.gakki.me/n/?p=2010081904
より抜粋

価格はいずれのモデルも税込367,500円とのことです（メーカー希望小売価格）。


2010年9月1日より発売開始！

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		<title>無料！チューニング専用iPhoneギターアプリ</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 03:10:17 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[iPhoneアプリ]]></category>

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		<description><![CDATA[

iPhoneのギター・アプリ、有益なものは有料のものが多い中、探せば見つかりました。
無料でギターのチューニングができるアプリ、2つ紹介します。
いちいちチューナーにつなぐのがめんどくさい時
スタジオ練習でチューナーを忘れた時
これさえあれば間違いなし、かも。
Guitar Tuner

アプリを起動するとすぐにご覧の画面に移動します。画面下部分のコードのアルファベットを押すと、実際にギターの生音が聞ける、というアプリ。
無料
合掌。
TunerTool

こちらも起動後すぐにご覧の画面に移動。iPhone本体のそばで音を鳴らすと音程を読み取ってくれます。
見やすくてチューニングしやすい感じでした。
いずれもiTunesストアで見つけることができなかったので、iPhoneアプリで検索してみるとでてくると思います。
では～

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		<title>セクシーなエレキギターだよ</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 03:15:51 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[jackson]]></category>

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		<description><![CDATA[
jakuson社からこんなセクシーなエレキギターが発表されてました。
続きから見てみてね


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		<title>夏にピッタリの涼しげなエフェクター「freeze」</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 03:11:26 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[エフェクター]]></category>
		<category><![CDATA[electro-harmonix]]></category>

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		<description><![CDATA[

Electro-Harmonix社のエフェクターで、今年の猛暑を涼しくしてくれそうなエフェクターがあったので紹介します。
サウンド・リテイナー（Sound Retainer）、「freeze」です。
名前も涼しげでナイス！

Freezeは、フットスイッチで単音やコードに無限のサステインを与えます。サウンドをフリーズして鳴らしたままにして、更にその上にプレイを重ねられるので、複数のプレイヤーが弾いている様な効果を出せます。
他のエフェクターと組み合わせて使えば、更に独創的な効果を得られます。無限の可能性を秘めたエフェクターです。


うん
確かに涼しげ。
Electro-Harmonix社のエフェクター一覧

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