いわずもがな。
90年代のオルタナティブ・ミュージックの覇者、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのギタリスト、トム・モレロです。
ハードロック・パンクにヒップホップ・ファンク、その辺がごちゃ混ぜでちょうアグレッシブ。
これだけの怒りを叩きつけたバンドって他になかなかいないですよね。
動画はこちらから↓↓ READ THE FULL ARTICLE >>
Sponsor
エレキギター動画についての記事 : 73件41〜50 件目
いわずもがな。
90年代のオルタナティブ・ミュージックの覇者、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのギタリスト、トム・モレロです。
ハードロック・パンクにヒップホップ・ファンク、その辺がごちゃ混ぜでちょうアグレッシブ。
これだけの怒りを叩きつけたバンドって他になかなかいないですよね。
動画はこちらから↓↓ READ THE FULL ARTICLE >>

オレンジ色のアンプで有名なOrange Amps社から新しいギター・ヘッドアンプが発売です。
見た目のまま通称”オレンジ”ですが、ポップな外見とは裏腹に音はツウ好みなんですよ。
歪ませても音は潰れずに、かつラウドに出してくれます。またクリーントーンもコシがあってシコシコしてるんですよね。
さっそく聞いてみました
READ THE FULL ARTICLE >>
はい。
へヴィメタルをまったく聞かない人でも名前くらいは知ってるでしょう、メタリカです。
ジェイムズ・ヘットフィールドはメタリカのボーカル・ギターで、ギター・リフのほとんどは彼の考案によるもの、メタリカの屋台骨です。
とにかく超人的なポテンシャルの持ち主です。
見ればわかります!!
動画はこちら↓↓ READ THE FULL ARTICLE >>
いや~いいですね~このデザイン。
アンプデザイナーのジョン・カシャと、ハリウッド映画のスペシャルエフェクトクリエーター、ショーン・クロスビーにより設立された米国トーンボックス社の第1弾製品として発表されたそうです。
なんといってもエフェクターがオンの時に光る目玉が印象的!
目玉は青と赤に光るやつの2つのバリエーションです。 READ THE FULL ARTICLE >>
ロカビリー音楽を世界に知らしめたギタリストといえばブライアン・セッツァーですね。
バンド「ストレイキャッツ」は彼が成功したバンドの一つです。
ちょい悪おやじ風の見た目ですがギター・プレイは確かな技術と豊富な音楽知識、スコッティームーア、クリフギャインハルト等のロカビリー系をはじめ、ジョーパス、ジャンゴラインハルト等のジャズ・ギタリスト系、カントリー音楽の影響を受けたプレイ・スタイル。
さらに持ち前の運動神経の良さ?から、グルーブがハンパない、スイングしてるんですね。聞いていて小躍りしてしまう感じ?!でしょうか。 READ THE FULL ARTICLE >>
スラッシュが豪華ゲストを招いて録音したCDをリリースしたと、この前記事にしたので今回は動画を紹介しようかと思います。
スラッシュの詳細は以下。。。
READ THE FULL ARTICLE >>
今更ですが、マイケル・ジャクソンが認めたギタリスト、ということで話題になっている女性ギタリスト、orianthi(オリアンティ)について、このブログでも触れてみようかなと思います。

影響を受けたギタリストがスティーブ・ヴァイなどの技巧派タイプということでハードロックに必要なテクニックを兼ね備えておりかつポップ・アイコン、歌心もあるというバランスのとれたアーティストですね~。 READ THE FULL ARTICLE >>
ラリー・カールトン(larry-carlton)といえばジャズ/フュージョンギタリストってイメージが強いですよね。
彼のギター・ソロは実に品があるというか、滑らかな絹のようなフレーズの連続なんですよね~。 READ THE FULL ARTICLE >>
チェット・アトキンス(chester-atkins)といえばグレッチのエレキギターであるカントリージェントルマンを世に広めたギタリストです。
カントリー・ミュージックの世界ではかなり有名ですよね。ですがギター・プレイの幅はそれに収まらずジャズやブルースからの影響も吸収していたようです。 READ THE FULL ARTICLE >>