
エフェクターのリリースが多くなっている11月ですが、アメリカのエフェクター・メーカーVisual Soundから、2つの独立したディレイ・エンジンで美しいアンビエントを演奏できるエフェクター「Dual Tap Delay」が登場しました!これがまた綺麗な残響音を恩出できるペダルだったのでエントリー。
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エフェクターについての記事 : 55件1〜10 件目

エフェクターのリリースが多くなっている11月ですが、アメリカのエフェクター・メーカーVisual Soundから、2つの独立したディレイ・エンジンで美しいアンビエントを演奏できるエフェクター「Dual Tap Delay」が登場しました!これがまた綺麗な残響音を恩出できるペダルだったのでエントリー。
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実際のエフェクターなしでエフェクター音を呼び出しライブで演奏できる…そんなクラウド時代のiPad専用エフェクトボード「iPB-10」がDigitech社から発売されました!iPad画面上でエフェクターの並び順を操作できるんです。
時代かー。

エレクトロ・ハーモニックス社から、インドの伝統楽器「シタール」のサウンドをシミュレートしたエフェクター「Ravish Sitar」がリリースされました。聞いてみると確かにシタール・サウンドなんですが、それ以上の異空間にトリップしそうな音色だったのでエントリー。
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エフェクターメーカーであるALBITから、9V型乾電池とほぼ同サイズの5種類の超コンパクトエフェクター「SKULLシリーズ」が新登場しました!
エフェクターボードに楽々入るであろう小さいボディとナナキュッパ(7980円)の手軽な値段は、ついつい財布の紐も緩む敷居の低さ。フィルター系のエフェクターが充実しているので、使ったことがなくて興味がある人はトライしてみてもいいかも。

以前このサイトでもエントリーした、
和音をピッチシフトさせることができる爆撃系ペダル『Bomber』ですが、音ヤセのしないワーミーということもあって色々な反応があったのですが、ついにワーミーの本家Digitechから、原音の音質を変えることなく出力できる、ワーミー最新モデル「Whammy DT」がリリースされました。
ここにDigitechとMorpheusによるワーミーのシェア争いが勃発しそうだったのでエントリー。

これはかなりヒットしましたのでエントリー!!
Morpheusから、和音をピッチシフトさせることができる新しいタイプのエフェクター『Bomber』が発表されました。

ZOOMから、真空管をシミュレーションしたアンプ・シミュレーター・エフェクター「G3」がリリースされました!最長40秒の録音が可能なルーパー機能もついていて、レコーディングでも活躍しそうなエフェクターですよ。続きは以下から…

DigiTechから6本すべての弦のチューニング状態を確認/チューニングすることが可能なポリフォニックチューナー「HT-6」が発売されました!!
価格は13,650円です。

人気エフェクターブランドMXR(Jim Dunlop)から、大型真空管アンプをシミュレートしたディストーションエフェクター「M78/Custom Badass ’78 Distortion」がリリースされました!
価格は15,750円(税込)
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パソコン用エフェクター・プラグインが無料ダウンロード開始です!
Heptodeからエ、同社のエフェクターである「Deep Crunch」および「Heavy Tone」をエミュレートした「Virtual Deep Crunch」と「Virtual Heavy Tone」がリリースされました。